作成者別アーカイブ: 株式会社杉浦商事

風鈴


やっと長かった梅雨が明けましたね。
梅雨明けしたタイミングで出番がきました。
毎年恒例の「風鈴」です。

各店舗に風鈴が飾ってあります。

不動産総合事務所の風鈴は迫力があります。
なぜかと言うと、7個も飾ってあるからです!

7個もあると、風鈴の小さな音というより、結構な音量のハーモニーです。

スイカ柄や、向日葵、だるま等々、様々な絵柄が子供たちの目を引き人気です。
お近くをお通りの際は、是非ご覧ください。

七夕飾り

7月になりました。
東神奈川駅の西口方面にある東神奈川店と不動産総合事務所では、毎年七夕飾りをしています。
立派な笹の葉を3か所に設置しています。

短冊は不動産総合事務所のエントランスにありますので、
お近くを通った際は、是非とも短冊に願いを込め書いていただき、笹の葉に飾っていただけたらと思います。

子供達に人気者の黄色い子が目印です。

今年の7月7日は晴れて天の川が見られるといいですね。

当社のコロナ対策は。

当社はコロナ対策として下記を行っております。

・入店、退店時の消毒薬の設置利用

・スタッフのマスク着用

・飛沫感染対策アクリル板を使用

・マスク、フェイスシールド、ビニール手袋の準備

・貸室内見はご希望により鍵の貸与

新型コロナウィルスによる緊急事態宣言を受けて

新型コロナウィルスによる緊急事態宣言発令の為
当社の営業時間は5月2日(土)迄

9:30~18:00 に

短縮させていただきます。(日曜定休)
ご理解の程、宜しくお願い致します。

尚、5/3(日)~5/6(水)のゴールデンウィークはお休みとさせていただきます。

「仲木戸」→「京急東神奈川」駅へ

さよなら「仲木戸」


「仲木戸」駅の歴史は古い。
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歴史
1905年(明治38年)12月24日 – 中木戸駅として開業。当時は地上駅だった。
1910年(明治43年)8月 – 高架駅となる。
1915年(大正4年) – 仲木戸駅に改称。
1936年(昭和11年)12月 – 待避設備が新設され、急行の待避を開始。なお、その後1945年5月29日の横浜大空襲で駅舎とともに焼失し、復旧時に廃止。
1957年(昭和32年)7月 – 駅舎が火災で焼失したため、地上部に復旧。
1971年(昭和46年)2月 – ホーム有効長を6両編成対応に延長。
2004年(平成16年) – ペデストリアンデッキに直結した改札口の使用を開始する。
2020年(令和2年)3月14日 – 京急東神奈川駅に改称〈予定〉

駅名の由来
江戸時代、この近辺に「神奈川御殿」と呼ばれていた将軍の宿泊施設があり、木の門を設けて警護していた。そのためこの一帯が「仲木戸」と呼ばれていたことに由来している。[3]

※ フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より
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2020年3月14日生まれ変わって「京急東神奈川」になりました。
JR利用者の方が多いので「仲木戸」駅より「東神奈川」駅と説明するほうが伝わるのも事実。
JR線「東神奈川」駅と直結しているので、確かに「京急東神奈川」駅で統一するほうが分かりやすいと思います。

でも、なんとなく淋しいものですね。
淋しいだけではなく当社としては、看板をはじめ名刺や冊子など、あらゆるものに使用している地図に「仲木戸」駅とバッチリ記載してます….
その変更する作業が淋しさを吹き飛ばしてくれそうです。

【重要】hotmail、outlook.jpメールをお使いのお客様へ

マイクロソフト社のセキュリティーアップデートに伴い、マイクロソフト社製フリーメール(hotmailおよびoutlook.jp)をお使いのお客様には、弊社サーバーからのメールが届かない事がまれに発生していることが分かりました。
マイクロソフト社、サーバー運営会社と協力して事態の改善に努めておりますが、当社メール(@sugiura-syoji.co.jp)では送ることが出来ない場合は、hotmailおよびoutlook.jpのフリーメールをご利用のお客様に限り、弊社からは下記メールアドレスよりご連絡させていただきます。

杉浦商事_本店「sugiura-syoji@outlook.jp」
東神奈川店「sugiura-syoji2@outlook.jp」
鶴見店「sugiura-syoji3@outlook.jp」
東白楽店「sugiura-syoji4@outlook.jp」

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